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CREATURE CREATURE SPRING TOUR 2013-Phantom Cocoon Drawls Infinity | JaME U.S.A. CREATURE CREATURE SPRING TOUR 2013-Phantom Cocoon Drawls Infinity | JaME U.S.A.
gurafiku:

Japanese Movie Poster: Matatabi. 1973 gurafiku:

Japanese Movie Poster: Matatabi. 1973

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Japanese Movie Poster: Matatabi. 1973

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"ビン:あと、ぼくが日本で見た光景で印象的だったのは、街頭の政治活動。
モン:大阪だったよね。買い物を終えて他の人を待ってる間に目にしたんだけど、街頭で誰かがマイクをもって喋ってる。それを100人あまりの人たちが囲んで聞いていた。最初は何をしてるのか分からなかったんだ。マイクをもった人が喋り終わったら、聞いていた人たちが彼のところに寄って行って、一人ひとり握手してるのを見て、あれは選挙活動なのかな、と。
ビン:自民党の候補者だったねぇ。感心したのは、候補者も支持者も歩道の真ん中を空けて、通行人のじゃまにならないようにしていたこと。あれはすごいなぁ、と思った。公徳心だよねぇ。
シュウ:ぼくらは自分たちの政治家すら会ったことないからなー。"
"まずひとつ、悪意と正義は両立します。ふたつ、不寛容と正義は両立します。みっつ、正義はそれ自体が目的たり得ます。"
"

ぼくは1万円分くらい本を買ってきた…

――本? 日本で? 読めないのに?
モン:見ればなんとなくわかるし。そんな文学的なものじゃなくて漫画とか。ぼくは写真に興味があるんで、写真集とかも。あと、日本の教科書みたいなのも。日本で何を教えてるか、知りたかったから。「Newsweek」の歌舞伎特集、あと天皇の家族の特集をしている雑誌も買った。若い時の皇后がとても綺麗に写ってる。
シュウ:そういうの、中国じゃ手に入らないからねぇ…

――日本語もわからないのにこんなに本を買って帰る中国人観光客がいるとは…びっくり。
モン:日本で漫画本を買ってくる中国人は少なくないよ。
シュウ:ぼくの同級生も日本に留学してアニメの勉強をしてる。
モン:友達にいっぱい頼まれてたのが、「ワンピース」のオリジナル本。あと、ぼくが自分のために買ったのは「ドラえもん」、子供の頃ずっと読んで育ってきたから(笑)。
チャン:わたしは「スラムダンク」の中に出ていた高校が実在するって聞いたから行ってみたかったなぁ。

"

yasufumic:

帰りの満員電車。どいつもこいつもパズドラなんかやりやがって…、と蔑みながらreblog

"

Tumblr創業者David Karpが天才すぎてビビった話

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■ ついさっき再会した。


僕も使っているこのブログサービス「Tumblr」の創業者であるDavid Karp氏と、ついさっき再会して挨拶をしたのだが、それで色々と思い出した。

去年、某店で彼に会った時、Tumblrの存在を知ってはいたけど、申し訳ないことに、それがどれほど偉大なサービスなのかは勉強不足で存じ上げておらず「背は高いしイケメンだなぁ」程度にしか思っていませんでした。

僕「こんにちは。今日はどうされたんですか?」

D「ああ、どうも。君は?」

僕「TOSHIYUKIです。アメリカとアジアで貿易会社と教育系のデジタルコンテンツを作る会社を経営してます」

D「本当に?僕より若いのにすごいね。僕はDavid。Tumblrというブログサービスを作ってるんだ。よろしくね。」

僕「そうなんですか。今度、僕にも是非とも招待を送って下さい。使ってみますから」

D「ありがとう。送っておくよ。ああ、そうだ。名刺もらってもいい?」

僕「どうぞ。」

D「サンキュー。申し訳ないけど、僕の名刺はないんだ。今日そういうつもりで来てないからさ。後で送っておくね。」

僕「ありがとう。それで今日は何を?」

D「東京に住んでいた時の友人と一緒に遊びにきたんだ。はぐれちゃったけど。」

僕「そうでしたか。東京に住まわれていたんですね?」

D「うん。少しだけどね。あ、居た! 連れを見付けたから、僕はこの辺で。バイバイ!」

僕「ありがとうございました」

覚えている限りだと、彼とはそんな話をしました。軽くあしらわれた程度にしか思わなかったのですが、その後、本当にメールのやり取りがありました。

初めてフルネームを知って色々調べたら、今一番ホットな人の1人だったという。

そして彼が再び来日して講演したSocialMediaWeekでの講演を聞き、ようやく理解した。

ああ、これは革命的だなと。



■ 講演内容


Tumblrを2007年に創設。
現在6000万以上のブログが開設、170億のポストが投稿されている。

様々なクリエイティブ表現がより多くの人とシェアされ、急拡大するTumblr上でのコミュニティについて、彼は熱く語りました。


■ そもそもTumblrとは??


マイクロブログサービスで、画像やテキスト、動画、音声、web上の記事引用、リンクなどを投稿でき「オンラインのスクラップブック」としての要素が強く、Twitterのように他ユーザーの投稿を共有する仕組みを持っている。Tumblr(wikipedia)


■ デイビット・カープが語るTumblrの2つの特徴


・Limitless Expression(制限なしの表現力)


Tumblr創業の2007年当時、Webへのパブリッシングツールとして存在感を持っていた、Flickr、YouTube、Twitterという3つのサービスは、いずれも簡単に投稿ができたが、デザインについては自由度が少なかった

一方で、wordpressに代表されるブログCMSは、利用者の裁量は大きいものの、使い方が複雑だった。

そこでTumblrは、7つボタン(テキスト、画像、引用、リンク、チャット、音声、動画)を並べて、簡単に投稿できる仕組みを考えた。

いろいろな種類のものが簡単に投稿でき、そしてデザインを自由に選べ、自由に自己表現ができる、スクラップブックのようなブログサービス。それがTumblrだ。


・Huge Opporunities (巨大な機会)


Tumblrのコミュニティはクリエイター、キュレーター、オーディエンスの3層構造になっている。クリエーターが作品をアップロードすることで自己表現をし、キュレーターはそのクリエーターの作品を集めることで自己表現をする、そうしたキュレーションの集まりをオーディエンスが閲覧する。

そうした行為を繋ぐのためにReblogという機能が上手く動作している。

■ Tumblrが目指すのはクリエイターのためのツール

デイビット曰く「我々はクリエイターにとっていいツールを作っていく。何にフォーカスするかということ。つまりクリエイティビティだ。表現をするプラットフォームは現在、YouTube、Instagram、Tumblrしかない」

コミュニケーションツールとして、FacebookやTwitterなどがあるが、そんな中で「Tumblrはクリエイションツールになることを目指している」と明確に宣言していた。


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■デイビット・カープが語るTumblrの状況


・ユーザー年齢層
  13-17歳 - 17%
  18-34歳 - 37%
  35-49歳 - 30%
  50歳以上- 15%
メインユーザは世に出ることを目指している14-20歳の若者と写真の楽しさに目覚めたシニア層

・男性52%,女性48%で男女比に主な差はない
・グローバルでのアクセスは、50%がアメリカで最近はブラジル、イギリスが伸びている。
・日本でTumblrへのアクセスは33%がモバイル、グローバルでは20%がモバイル
・ビジネスモデルはTumblrのデザインテンプレートの販売、投稿自体を目立たせるプロモート投稿の提供
・グローバルでは月間160億PVのアクセス、日本では9400万PVのアクセス
・アクセスの70%がTumblrユーザーで30%がビジター
・アクセス元としてはGoogleよりもFacebookからの方が多い
・オバマ米大統領も選挙戦で活用した。選挙戦を制したのはTumblrのおかげか?



■ 本物の天才


David Karp氏はニューヨーク生まれの25歳。14歳でアニメプロデューサーのFred Seibert氏の元でインターンを始め、その後、年齢を隠して、都市部に住む母親が情報交換するためのサイト「アーバン・ベイビー・ドットコム」でソフトウェアコンサルタントを務めたという“神童”

14歳と言えば、僕が東南アジアで事業を始めた歳だが、そんな僕などお話しにならないほど実績になるキャリアを積んでいることは、経歴からも分かる。

(僕はこの頃は生活が苦しくてGoogle様のところでバイトしてたっけ・・・、Google様は神である)

彼と話してみて、または話しているのを聞いて思ったことは、彼はとても「人間らしい」ということ。感性がものすごく強いということか。でも頭は天才的に良いから、どこまでも切れているから、これからサービスは拡大し、クリエイションツールの1つとして名を馳せていくのだろう。

何よりもセンスが良い。

僕が彼から招待を送られてTumblrを使い始めたのもデザインにセンスの良さを感じたからだ。言葉で説明するのは難しいが、このサービスは本当に良いと思った。

「ブログが日記だとしたら、Tumblrはスクラップブック」「”The easiest way to blog”(一番簡単なブログする方法)」などのキャッチフレーズからは、分かりやすく手軽なフォーマットで自己表現の幅を拡大したデビッドの考えが滲み出ている。


それにしても、彼はアニメのプロデューサーのFred Seibert氏のところでインターン、それが高校中退して、学校に行かず家でホームスクーリング(homeschooling)で勉強して、17歳で日本に来て、戻ってTumblrを作り、それで今、注目の若手アントレプレナー。

とても興味深い経歴ですよね。

もう「自分で必要なことがきちんと学べる人」は、前時代的な手段に則って学校に行って、みんなと同じことを同じように体系的に学ぶ必要なんてないのでしょうね。

彼は間違いなく「天才」に属する人間だと思います。

人間の根源的な欲求を知っていて、なおかつ必要なものを適切に提供できる能力に長けている。

「ブログは普通の人には難しすぎる」というところからスタートしているところも面白い。確かにその通りだ。

ユーザーに対して1つ、2つとステップを入れてあげることで、既存のブログサービスが持つ問題を解消することに成功。

そうして見事、最高の自己表現の場「Tumblr」を創り上げた。

とにかく、そのセンスには脱帽です。彼の今後からは目が離せません。

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"18 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りし ます:2010/07/20(火) 01:51:30.13 ID:tIxo27Hy0
そうか墾田永年私財法が気持ちよかったのはこのせいか"
"「携帯電話利用者は、利益を期待して着メロを鳴らしているわけではない」"
「着メロは演奏、著作権を侵害」の主張、裁判所が棄却 - ITmedia News

今週の「そらそーだわな」大賞。

(via sinjow) (via ak47) (via gkojax-text) (via chevaliernoir634) (via flatmountain) (via precall) (via monoqlo) (via peckori) (via sho235711) (via raikoudengeki) (via appbank) (via amenokg) (via odakin) (via yasufumic)
odakin:

clione:

撤去されることになった「被爆再現人形」の前に立つ原広司さん。「悲惨さを伝えるために、残さなければいけない」と訴える=広島市中区で、川平愛撮影 (via ヒバクシャ広島/長崎:’13春/4 資料館の再現人形撤去 「伝えるため残せ」- 毎日jp(毎日新聞))

こないだいってきた odakin:

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撤去されることになった「被爆再現人形」の前に立つ原広司さん。「悲惨さを伝えるために、残さなければいけない」と訴える=広島市中区で、川平愛撮影 (via ヒバクシャ広島/長崎:’13春/4 資料館の再現人形撤去 「伝えるため残せ」- 毎日jp(毎日新聞))

こないだいってきた

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撤去されることになった「被爆再現人形」の前に立つ原広司さん。「悲惨さを伝えるために、残さなければいけない」と訴える=広島市中区で、川平愛撮影 (via ヒバクシャ広島/長崎:’13春/4 資料館の再現人形撤去 「伝えるため残せ」- 毎日jp(毎日新聞))

こないだいってきた

(via yasufumic)

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46: 名無しさん@涙目です。(関東地方) 2011/11/03 21:29:17 ID:vGRHKtna0
ふれ込み:一日たったの3分半

腹の脂肪を取るにはハードな運動をしなければダメ!と思ってはいませんか。
そんなことはありません。一日3分半の運動で簡単にへっこみます。お金も
いりません。必要なのはあなたの意志だけです。「毎日ヤルゾ」という強い
意志だけで結構です。体力もいりません。私も40才を過ぎて、昔買ったズ
ボンが合わなくなって来ました。山登りなどかなりな運動をしましたが、あ
まり効果はありませんでした。しかし、この水平足踏みを始めて半年が過ぎ
る頃には、きつくなりかけていたズボンが昔どおり合うようになっていまし
た。その場で足踏みをするだけですが、太腿(ふともも)の部分が地面と水
平になるまで持ち上げます。片足ずつ持ち上げます(両足を上げると転けま
す)。片足を上げるのを1回とカウントし、1日300回(3分半ほど)を
目安に行います。簡単なようですが最初から300回は無理です。個人の体
力に合わせ、数十回程度から始めだんだん増やして行きましょう。そのうち
10年前にかったズボンもぴったし合うようになります。お楽しみに
"

(Source: mitsuzaki, via yasufumic)